2006年03月24日

Shall we dance?

はい、こんばんわ。
早速更新停止を破っているルイサイファですよ。

やっぱり名作ですね。
でもこの作品の本当のヒロインはたまこ先生ですね。
あの先生は最高ですね。
あの先生ならダンス習いてー!

名作は何度見ても面白い。
posted by ルイサイファ at 22:33| 石川 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 好きなもの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月03日

Cocco

はい、こんばんわ。
今日2つ目。
ルイサイファですの。

一つ目に書こうと思っていたのだが、忘れたので新たに記事をおこそう。
今日のミュージックステーションにCoccoが出ていた。
Coccoが参加していたグループSinger Songerを除いて、ソロでは実に5年ぶり。
活動休止するまでアルバムは結構買っていた。
活動休止した後は絵本作家になってたみたいね。
久しぶりにTVで見たが、いやー変わってないね。
不思議っぷりが健在だわ。
曲も以前の曲とはちょっと違うっぽい感じだけど、好きだわ。
それにテレビは大体曲の半分ぐらいで終わるんだけど、Coccoの曲は全部流れたんじゃないかな?
長かった。
いやー、いいねー。いいよー。
まだCD買ってないけれど、買おうかな?
でも、今月いろいろと出費があるからつらいかなー・・・。
1000円ぐらいか・・・・。
アルバムが出るならアルバムの方を買いたいなー。
迷うなー・・・。

音速パンチ

Cocco 音速パンチ
posted by ルイサイファ at 22:22| 石川 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 好きなもの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月09日

よつばと!的教育法

はい、こんばんわ。
ルイサイファですわ。

今頃はテレビを見ずに小説や漫画などなど本ばっかり読んでいるわけだが、やっぱりその中でよつばと!は面白い。
以前もブログで書いたが、何気ない日常を書いているような漫画だ。
今日はその中で主人公のよつばのとーちゃんに対して書こうかと思う。
主人公よつばは孤児らしくて、とーちゃんが拾ってきた。
このとーちゃんの教育方針までおおげさじゃないが、よつばへの接し方が実にいい。
よつばを対等に扱ったり、それでいて厳しいところはちゃんと厳しく。
なんか接し方や教え方が体当たり的で上手く説明できないが、あーいう教え方はいいなーと思うところが多々ある。
どっかのテレビのコマーシャルじゃないが、モノより思い出。
そんな感じ。

例えば、動物を教えるにしても百科事典を見ながら肉食動物のことを聞かれたならば、よつばの頭をガブ!って噛む。
この場面を最初に見たときは思いっきり笑ったが、何度か見ていると、こういう教え方最高だなと思ってきた。
実体験させるっていうの?
言葉で肉食を説明するより、さらに印象に残ると思う。
その後には、実際の動物を見るために動物園に行ったりね。

実体験させるっていう例がもう1つあった。
よつばは結構ワンパクで近所で迷子になっても冒険して平気に帰ってくる。
だから迷子などの怖さを知らない。
だから、お祭りなど人が多いときに、とーちゃんが「迷子になるから手を離すな」と言い聞かせてもちっとも守りやしない。
だからとーちゃんは迷子の怖さを教えるべく、よつばが手を離した時にこそっと物陰に隠れてよつばを見ていた。
そして、よつばは祭りの露店を一人ではしゃいだ後に、やっととーちゃんが近くにいないことに気付く。
知らない人ごみの中によつば一人。
そこでやっとよつばは迷子の怖さに気付く。
こーいう怖さを実体験にて教えるのだ。
ぶっちゃけ子供とか体験しないと覚えないものだしね。
いくら口で言われようが知ったことではない。
実際、私もそんなものだった気がする。
悪いことしても、叩かれて、殴られて初めて気付くとかザラじゃなかったかな(笑。
こーいう体験型教育?っていうのか分からんが、こんな接し方はいいなーとよつばと見ながら思う。

その他にも遊びで手を抜かない。
バトミントンや、じゃんけんしてピコピコハンマーと洗面器で攻防戦を繰り広げるやつ(分かるよね?名前あるのかな・・・あの遊び)でもきっちり勝つ!
こんな事でとーちゃんの威厳を保つのもいいんじゃなかろうか?(笑
子供って遊びで手抜くと敏感に気付く時あるからねー。
親戚の子供と遊ぶ時はなかなかそこらへんが難しかったりするのだが、こーいう気遣い自体いらんのかもな。
「やっぱにーちゃん(おっちゃん)すげー!」って思わせたほうがいいかもな(笑
こういうゲームでもなんでもいいのだが、子供には畏怖は言いすぎだが「すげー!」って思わせたいよね。
子供とか正直犬とそれほど変わらないと私は思っているので、子供の中で多分優劣関係つけてると思う。
子供を甘やかし、子供が調子乗ってその優劣関係的に親が下とかになるのだけは嫌だね。
ゲームでも勉強でもきっちり子供に教えてやったりして「とーちゃん、すげー!それでこそとーちゃんだぜ!」とか思わせたいじゃない(笑。
「おれはとーちゃんを目指す!」とか思わせたら、なお最高(笑

昔みたいな地震、雷、火事、親父ってほどの威厳な親父には私は性格的になれそうにないから、こーいうよつばのとーちゃんっぽい普通に接するんだけど、それでもすごい!と思われるような父親像が理想的だね。

あー、そうそう。
このとーちゃんがよつばが誰よりも大切で、よつばのことを誰よりも理解しているって言葉がある。
これも以前書いたな。

よつばは無敵だ

この言葉好き。
この言葉を持って子供を紹介できたら最高。

・・・こうダラダラと子供への接し方なんか書いてきたが、まず子供の事言う前に彼女つくれよ!って話ですね・・・。

よつばと!

よつばと!
posted by ルイサイファ at 22:22| 石川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 好きなもの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月08日

Sound Horizon

はい、こんばんわ。
ルイサイファですのよ。

何かカウンターがえらいことになってますね・・・。
600人を超える方がいらっしゃるとは・・・。
どうやら、死体愛好者の記事が人気の様子。
というかYahooはようわからんですな。
死体愛好者死体愛好家で私はトップやベスト3にひっかかるようです。
うーむ。
この上の記事にも書いてますように、私は今のところ死体愛好家ではありませんです。
将来はわかりませんがね。
しかし、これも以前書きましたが、Wikipediaなどには異常性欲って書いてありますが、それほど異常とは思っておりません。
色々な性欲、嗜好はありますからな。
ちなみに私はメガネスキーです。(聞いてませんね)
人の迷惑になることはやっちゃいけんとは思ってますが。
また、何かこういうことについては書くかもね。


はい、それではお話を変えまして、タイトルの話題。
Sound Horizonとは歌手、グループである。
公式ページはこちら → Sound Horizon

以前も書いたが、今頃テレビはあまり見ずにパソコンでインターネットラジオばっかりかけている。
その中でお気に入りの局があるのだが、ここが日本の曲をもう何でも流すところで、聞いてて飽きない。
それはランキングに入る曲からドラマや映画のBGM、テクノ、HIPHOP、アニメの曲だと思われる曲など様々である。
ドラゴンボールとかも流れますぞ!
この曲を聴きながら、このブログを書いたり、小説読んだりとダラダラと家で過ごしているのだが、この流れる曲の中で面白いグループを発見。
これが上でも書いたSound Horizonである。
面白いというのが、曲自体が一つの歌劇みたいになってる。
歌自体はそれほどすげー上手い!って気はしないのだが、曲が面白い。
曲の間に語りが入っている。
お話を子供に聞かせるように。
今までまったく聞いたことがないジャンル?って言っていいのか分からないが、新鮮でいい感じだ。
多分、HPで視聴できるはず。
興味がある方は聴いてみては?

実は以前からこのSound Horizonという名は知っていた。
曲自体はほとんど聴いたことがなかったがね。
もう一つのブログで書いているオンラインゲーム(今頃まったくやってないが・・・)の知り合いがすごく好きみたいで、言葉の端々にこの単語が出てきていた。
その時に、このHPも教えてもらったのだけど、あんまり聴いていなかったな(笑。
それでも一曲視聴して、お、珍しいなとは思ったがそこまで印象は濃くなかった。
しかし、このラジオで何曲か聞いたら面白いなと思ってきた。
歌劇風?物語風のスタイルを貫いているようだ。
こういうほかの人がやっていないようなスタイル持っているものは好きだ。
今頃似ている曲は多いからねー。
珍しいもの好きの私にはたまらない。

でも、この曲が流れるラジオ局はなかなか流れないのよねー。
昔は24時間曲流してようだけど、今頃あんまり見ない。
曲名などは文字化けしていて曲を聴いて、「お!いい曲だ、誰の曲?」とか思っても誰が歌っているとか分からないけどね(笑。
でも、このsound Horizonだけじゃないけど、音楽はいいものだね。
有名なアニメの言葉を借りるならば
「歌はいいね。歌は心を潤してくれる。リリンの生み出した文化の極みだよ」
これだね。

もう一つ。
これは歌のタイトル。
「No music. No life.」

タワーレコードの売り文句みたいにもなってた気がする。
まさにこれだ。
歌がない人生は嫌だね。
posted by ルイサイファ at 21:15| 石川 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 好きなもの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月03日

風の谷のナウシカ

はい、こんばんわ。
ルイサイファですのよ。

今日一番ブログで書かれる内容と見たね!
風の谷のナウシカ
やー、よかったね!
最高!
もう数え切れなく見るが、色あせる事のない面白さ。
何度見ても泣きそうになる。
名作とは何度見ても楽しめるものだね。
ユパ様最強ね。
あーいうじじい様が活躍するドラマやアニメは総じて素晴らしい!
あの戦車奪ったジジイ三人組もいい味出してた!
眼帯のお目付け役も最高!(名前忘れた・・・)

声優もいいしねー。
ちびまるこちゃんのTARAKOも多分おおばば様の隣にいた子供の声だった気がするわ。
さりげなく天空の城ラピュタにも出てた気がする。
っていうか・・・。
宮崎駿さん・・・。
声優はちゃんとした声優さんを使っていただけないでしょうか・・・。
以前声優の人と揉めて、本業の声優の人を使わなくなったって聞いたけど、どうにかもう一回声優さんを起用してやってくれないだろうか?
なんかね、有名人の人を使うのもいいのだけど、なんか下手って言うか慣れてない人が多い気がする。
もちろん、俳優の人の中にも上手い人はいるんだけど、いまいちって人が多い。
ああ!本当につかってくれんかなーーー!
多分のめりこみ方が違う気がするんだ!
それも今のいわゆる萌え声声優って言うの?
そういう人も遣っていいと思うんだけど、個人的には「銀河英雄伝説」などに出てる人を希望する!
ユパ様の声も銀河英雄伝説のメルカッツ提督や銭形警部の声だし(納谷悟朗さん)。
あーいう人をたくさん出してくれ!
正直有名人の声とかだといまいち感情移入できないんすよ!
本当にやってくれんかな・・・。

最後は愚痴っぽくなってしまったが、やっぱ面白かったねー。
手放しで褒めれる作品じゃないかね?
まだ、最新作であるハウルの動く城は見てないけど、機会があれば見てみようかな。
まだレンタルが人気で手に入らないんですよなー。

風の谷のナウシカ

風の谷のナウシカ
posted by ルイサイファ at 23:53| 石川 ☁| Comment(0) | TrackBack(2) | 好きなもの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月16日

燃えよ剣

はい、こんばんわ。
ルイサイファでございますよ。

今日は好きなもの紹介。
っていうか今さっき読み終えた本なのだが。
その本の名は

燃えよ剣
燃えよ剣

有名っすね。
司馬遼太郎の作品である。
新撰組副長の土方歳三の生涯をつづった作品だ。

これ以上はネタバレの危険性もあるのでちょっと隠しますか。
歴史小説にネタバレもなんもあるもんじゃないがね!

では、興味のあるかたはどうぞ
posted by ルイサイファ at 00:52| 石川 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 好きなもの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月07日

惑星 ホルスト

はい、こんばんわ。
朝まですげー気持ち悪かったルイサイファです。
まったく昼ごはんは偉大ですね!

今日は音楽のお話。
さっきだがホルスト作曲の惑星を買ってきた。
クラシックである。

惑星


平原綾香のジュピターで有名になったのではないだろうか?
ジュピターは組曲惑星のなかの一曲である。
指揮者は小澤征爾
有名っすね。
日本を代表する指揮者である。
クラシックというのは指揮者で同じ曲でも変化するから面白い。
同じ曲を演奏するにも何分も演奏時間が変わるらしいからすごい。
だからCDなどには〜管弦楽団とか演奏楽団が前に出ず、指揮者が一番最初に書かれる。

今回も同じ惑星でも5種類ぐらいあり、有名な指揮者カラヤンが指揮しているCDをあったのだが高くて小澤征爾が指揮している安いCDを買ってきた。
実に1000円!
安かった。

惑星は私が一番好きなクラシック音楽ではないだろうか?
惑星は組曲であり7曲で成っているが、その中で一番好きな曲は火星
火星は戦いの神でありその名の通り激しい曲である。
もともと動きのある曲が好きなので、火星はかっこよくていい感じ。
まー木星とか有名だが、あんまり好みじゃなく他の曲は以前聞いたがそれほどイメージない。
まさに火星のために買ったCDといってもいいだろう!
しかし、今から聞いていくうちに好きになる曲もあるかもしれない。
それに期待しよう。

もう一枚CD買ってきたが、そのタイトルはENDLESS STORY
歌手はREIRA
映画NANAに出てくる歌手である。
中島美嘉が歌う曲よりこっちが好き。
前々から買おうと思ってやっと今日買ってきた。
こっちもいまからじっくり聞いていこう。

では音楽の世界に没頭してきます!
ノシ
posted by ルイサイファ at 22:17| 石川 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 好きなもの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月05日

修羅の〜 シリーズ

はい、こんばんわ。
ルイでございます。

今日は好きなもの。
その名も修羅の〜
漫画である。
〜と書いたのはこのシリーズには、修羅の門修羅の刻の2つがあるからだ。
作者は川原 正敏で、この作品の他にも月刊マガジンに連載中の海皇紀もある。
これも面白い作品である。

修羅シリーズは格闘ものである。
私は格闘ものは好きでテレビなのであるボクシングプライドなどの実際にやるやつから漫画、アニメまでほとんど好きである。
例外もあるが・・・。
その漫画のなかで修羅シリーズは1位、2位を争うぐらい気に入っている。
多分格闘漫画で泣いたのはこの作品だけではないだろうか?
いくら私が涙腺が緩いほうでもまさか格闘漫画で泣くとは思わなかった・・・。
なんでだろうね?
漫画の絵はほとんど線で書かれていて、いわゆる髪ベタもなく、格闘シーンでは背景も書かれていない。
しかし、この漫画見て鳥肌は立つし、泣きもする。
何でなのかは分からないがね。

このシリーズの修羅の門は現在を戦う最強の格闘術を体得している陸奥九十九が主人公。
陸奥圓明流という今まで負けた事のない格闘術を駆使して色々な格闘家に挑むお話。
ボクシングやヴァーリトゥードに参加して戦う。
この漫画では色々な試合で泣いたね!
何でか分からないけどね!
自分でも呆れた!
しかしながら・・・修羅の門は結構前に掲載半ばで中断している。
もしかしたら作者は二度と書かないかもしれない。
今止まっている単行本の最後に読者から送られてきた手紙にショックを受け、書かないかもしれないと述べていたからである。
いいところで終わったんだが・・・。
希望としては続けて欲しいが作者の意向を尊重すべきだろう。

次に修羅の刻
これはさきほどの修羅の門の陸奥一族の先祖のお話。
いわゆる修羅の門のサイドストーリーである。
有名な剣豪、宮本武蔵や土方歳三などと陸奥圓明流を駆使して素手で戦う!
相手は刀などの武器を持っているのにである。
これが面白い!
私は修羅の門よりこっちの修羅の刻が好きである。
この作品は時々であるが月刊マガジンに掲載中である。
今月まで天下無双の大力士、雷電と戦っていた。
この話でも泣きそうになったね!
いやもう、かっこいい!
らいでーーーーん!

取り乱しました。
まーとにかく好きなのである。
うむ、なんかテンション高いのは私だけのようだ。
いいの!自己満足なんだから!

まーとにかく、この作品はお勧めである。
とりあえず修羅の門の文庫版のアマゾンへのリンクを置いときますね。
では、今日はこのへんでー。
ノシ

修羅の門 1巻

修羅の門 1巻
posted by ルイサイファ at 20:18| 石川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 好きなもの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月02日

柴田淳 Single Collection

はい、こんにちわ。
ルイサイファですよ。

さて、今回はレビューしましょう。
行うCDは柴田淳のニューアルバムSingle Collection
名前の通りベストアルバムである。

率直な意見から言うと、いままでアルバム買っている人は買わなくていい気がする。
ベストアルバムだから仕方ないのだが、全部今までのCDに入ってる。
私は一番最初のアルバムを買っていないために、ぼくの味方それでも来た道は聞いたことがなく、両方良い曲だった為にそれだけでも買った甲斐はあった。
また、私は柴田淳は声だけでなく容姿も好みなので、アルバムジャケットだけでも買うんだけどね!
ほんと綺麗。

でもね、その他にも私の好きな片想いや、柴田順のCDを買うようになったきっかけを与えたあなたとの日々など名曲もたくさん入っており、いまから柴田順を聞いてみようという方にはすげーお勧め。
声がすばらしい、癒される。
曲は悲恋など暗い曲がおおいですけどね。
このCDで柴田順が気に入ったならば他のCDを買うことをお勧めします。
もっと他にもいい曲がいっぱいありますよ。
私も1枚目のCDを買おうと思った。

柴田順お勧めっすよ!
posted by ルイサイファ at 11:42| 石川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 好きなもの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月28日

銀河英雄伝説

ハーイ、こんばんわ。
今イクラちゃんの物真似したの気付きましたか?
ルイサイファでございますよ。

今日はいまはまっているアニメを紹介。
その名も銀河英雄伝説
以前もはまった記憶があり、そのときにはDVDボックスを買おうかと思い立ったが20万ぐらいしたために諦めた・・・。
何・・・20万って・・・。

以前は途中から見たり何話か見逃したりしたので、今度こそ全話見てやろうと思いDVDをレンタル中。
今6巻を借りたところだ。
しかしDVDだけでも50巻程度あるのでまだまだ長い道のりである。
このDVDの巻数を見てもらうと分かるだろうが、とても長いアニメである。
最後のほうでは最初のほうの話は覚えていないのではないか?

まー、シナリオは簡単に言うと帝国軍と自由惑星連合軍という2つの軍が宇宙戦争をやるってお話。
双方に頭脳明晰な英雄にも等しい人物がおり、帝国軍にはラインハルト・フォン・ローエングラム、自由惑星同盟にはヤン・ウェンリーがいる。
物語はこの2人を中心にその周りの人間ドラマが戦争よりも中心に綴られている感じである。

戦争の臨場感も素晴らしいのだが、やはり人間ドラマが最高である。
もうね、汚い汚い!(誉め言葉)
権力がからんだりすると人間はこうも汚くなるものだろうかと思う。
まー、そこが私は大好きだけどね。
やっぱりこういうところを書かないとダメだろ!
これあってこその人間だと思う。
やけに綺麗な人間模様だけ書くような物語なぞ知った事じゃない!
まーそういう物語などあるかは知らないがね。
でもね・・・。
人物が多すぎる・・・。
もともと人の名前を覚える記憶力がいささか欠如している私であるので、誰が誰だか分からなくなって混乱する事もしばしば。
まだ、これから増えていくことだろう・・・。
大変だ。


あとはBGMとして流れるクラシック音楽も魅力。
これで再びクラシックはやっぱいいなーと思った次第である。
私は幼少時代にはピアノを習っており、大学時代にはマンドリンという弦楽器を弾いていたために、まークラシック音楽とは近い所にいたわけだが、そんなにクラシック音楽をじっくりと聞いたりしようとは思わなかった。
それが今はCDが欲しいところまでいっているのが不思議でもある。
まー、そのときは部室とか行けばCDがわんさかあり、聞けたんだけどね。


また、上に書いているが戦争の臨場感っていうか戦術戦略がたくさん出てきて、そこらへんも好奇心をくすぐられる。
私はもう一つのブログで書いているがラグナロクオンラインというオンラインゲームをやっている。
もうほとんどがGVG(ギルドVSギルド)という多人数の戦争っぽい事しかしていないが、そのゲームにも僅かではあるが戦略や戦術というものもある。
まー、それがないとしてませんけどね。
やっぱり、GVGなどの戦い、戦争はそこを考えないと面白くないですね。
それを考えることや、その時々に変化する戦場を見極めたりするのが楽しい。
その指示を出したりすることに夢中になり、キャラの操作などやってないときが多々あるぜ!


まー、このように私のど真ん中にHITする作品である。
このマイブームはまだまだ終わりそうにない。
っていうか50巻もあるから、そう簡単に終わってもらったら困る!
皆さんも興味をもたれたらどうぞ。
面白いですぞー。



[今日の1枚]
はい、いつまで続くか分からない写真撮影。
昨日は旧校舎であったが、今回は新しい校舎の写真である。

新校舎

暗いねー。
このような建物が3棟連なって建っている。
無駄にでかい。
中も無駄に凝ってるしね。
私の研究室はこの建物の最上階である7階にあるために行くのが大変・・・。
毎日しんどいっす。
エレベーターって何か嫌いだしね。
まー、明日も元気に行きますよっと。

では、今日はこのぐらいでー。
ノシ
posted by ルイサイファ at 19:32| 石川 ☀| Comment(3) | TrackBack(0) | 好きなもの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月04日

つじあやの

はい、こんにちわ。
ルイでございますわよ。

今さっき、先週の金曜ロードショーであった猫の恩返しを見た。
まー、内容的にはなかなか面白かったかな?
となりのトトロや天空の城ラピュタのような超大作と比較すれば、そこまでは面白くはなかったと個人的には思ったが、なかなかいい感じの終わり方で気持ちよく見れた。

さて、この映画の主題歌はつじあやのって人が歌ってる。
ウクレレ片手に歌っている女性歌手だ。
私はこの人はなかなか好きで、アルバムも持ってる。
個人的に、そこまでうまい!とは思わないが、声が好き。
ほっとするっていうか落ち着くっていうかよく表現できないがいい声である。
声だけで選んだら、私が知ってる歌手の中で上位の存在。
ちょっとずるいなーと思うけどね(笑。

ウクレレの優しい音色にこの声でBGMなどにぴったしだと思う。
この映画で再確認した。
今頃、聞いてないなー。
機会があれば、またアルバムでも買ってみよう。
posted by ルイサイファ at 17:05| 石川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 好きなもの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月29日

よつばと! 4巻

はい、こんばんわ。
ルイでございますよ。

今日、よつばと!の4巻を買ってきた。
よつばと!とは漫画ね。
よつばっていう女の子が何気ない風景で大活躍するお話。

ほんとに何気ないの。
周りで起きてそうな話。
夏休みの期間の話なんだが、ホントに近所でこんなお話があってもおかしくない。
そこがすごいいい!
とても面白いしね。
4巻も笑わせてもらいました(笑。

でも、見るとほっとする。
あー、昔あったなーって思ってしまう。
今頃じゃ、こういう経験も少なくなったかもしれない。
少し、さびしい気持ちも味わう・・・。
この漫画家は、こういう話書くのうまいなー。
素晴らしい!

そういえば、以前誰かから薦められたな。
そのときはスルーしたのだが・・・。
読んでみたらとてもよかった。
皆さんも興味があったら是非!
posted by ルイサイファ at 19:40| 石川 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 好きなもの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月15日

泪月 -oboro-

はい、こんにちわ。
ルイサイファです。

今日は曲の紹介っていうか気になったのを書いてみる。
先日、古いCDが入った箱を見つけてしまい、どうせなので全部PCに取り込んだ。
その中にRUIという歌手の曲を見つけた。
名前が私に似てますね!
その中の泪月という曲の一部を載せよう。

愚かに生きてました。
でも、幸せでした。


まー、これだけ。
聞いてて、ちょっと心に残っただけ。


このRUIって歌手は昔放映された映画黄泉返りにでてきた映画内だけに存在する歌手である。
この映画はわざわざ映画館まで見に行ったのだが、あんまり面白くなかったと思う。
でも、この歌手の曲に出会えたのはよかったかな。
ちなみにRUIのボーカルは柴咲コウである。
この人はドラマにも出て歌も上手いとかいいなー。



全然、関係ないですけど明日から韓国へ学会のために行ってきます。
ちゃんと言うと明後日からだが。
関西国際空港の朝早くの飛行機で行くために前泊のために明日から家を空ける。
よって、日曜まで更新できません。
まー、そんなに更新頻度多くないけどね!

では、韓国で英語で死んできます。
ノシ
posted by ルイサイファ at 17:27| 石川 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | 好きなもの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月08日

Φは壊れたね

深夜にこんばんわ。
ルイサイファでございます。
木曜から実家に帰っておりました。
まーその話は後でするかもね。

今回のお話は小説。
今頃、結構前からか?
文字を読む事が多くなった。
読もうと思ったのは結構電車に乗る事が多くなり、その乗っている時間の暇つぶしに読んだのが始まり。
まー先日の日記に書いた風の境界やらいろいろ読んでいるが、今回はΦは壊れたねを紹介しよう。

この作者は森博嗣
国立大学の工学部助教授と小説家を両立してる作者である。
この人の名前を知ったのは女王の百年密室という作品。
まー知ってるだけで読んだ事はない。
私がやっているネットゲームの知り合いがそのゲームのキャラ名に選ぶほど好きらしい。
その他にもギルドという集まりの名前にもこの作品の名前を見かけた事がある。
3000人ほど人がいる世界だがその中で少なくとも2.3名が何かしらの名前にするぐらい好きな作品。
これだけでも興味がそそる。
まー、以前にも書いているが読んではいないがな。

この人の作品で女子大学生と大学助教授のコンビが難解な殺人事件の謎を解いていくというシリーズで巷ではS&Mシリーズと呼ばれている。
私はタイトルでよく作品を選ぶのだが、今回も以前から気になっていたタイトルの作品であった。
Φ、数学の記号である。
もう、こんなわけの分からないタイトルに私は弱い。
まー、私は気になっている作品をわざとかしらないがなかなか買わないという変な所があるのでこの作品もほったらかしにしていた。
しかし、実家に帰るという事もあり買うか!と思い買ってみたら、なんとシリーズ物であったという事を知り意気消沈。
以前、私はシリーズ物と知らずに推理小説を買ってしまい、すこーしであったが以前の作品のネタ晴らしを作品内でばらされてしまいえらい凹んでしまった過去がある。
今回はそんなヘマはしないぜ!と思い以前の作品を調べてみると10作以上ありやがる・・・。
まーそんなに読むかも分からないのでとりあえずこのシリーズの一番最初の作品だけ買ってみた。

全てはFになる

これもわけ分からないタイトルである。
この作品のお話ははまー後でするかもしれないという事で、今回のΦは壊れたねにお話を戻そう。
内容は推理小説ではよく登場する密室殺人のお話。
内容には読んでいない人が大半だと思うので、もう触れないが出てくる登場人物はなかなか個性があって私は好きだった。

しかし、事件の内容的にびみょーだった気がする。
以前の全てがFになると比べるとなんとなーく微妙である。
内容も少し軽めで今日だけで全部読んでしまった。
いまいち読み応えがなかったかな。
全てがFになるの最初の殺人ではトラウマになると書いた人もいたぐらいでなかなかの恐怖感を味わえたが、今回はそれと比較するとそうはない感じ。
まーそれがすごかったからなー。

でも、私が読んだ森博嗣氏の作品は2作品しかないが、さすが工学部の助教授というべきか、今まで読んだ人が結構感じているように理系くさい。
考察の仕方とか論文などでみるような形式でなんとなくニヤリってしてしまう私がいる(笑。
理系臭い雰囲気が好きな方は楽しめるのでないだろうか?

私は同じ人の作品を続けて読む事があんまり好きではないのですぐに読む事はないと思うが、また間をあけてこの人の作品を読んでみよう。
まー、こんな文でも興味が出た方は是非。
posted by ルイサイファ at 02:18| 石川 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 好きなもの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月29日

空の境界

はい、こんばんわ。
ルイサイファでございますよ。

今日は今読んでいる小説のお話。
その小説の名前は

空の境界

まー、結構有名よね。
有名か?
書いた人が奈須きのこって人だからある域の人の中では有名だろう。
この人はゲームの月姫やFATEとかのシナリオ書いた人だ。
月姫はやった事ないが、FATEはやった事ある。
なかなか面白かったため(しかし第3章?の途中でやめてしまったが・・・)、以前より興味はあったのだが上下巻あり結構厚く1000円ぐらいするので買うのをためらっていた。
特に上下巻あるとダヴィンチコードの記憶も新しく特にこの要素が私を引き止めていた。

しかしながら、オフ会の帰りの電車の中で読む本を選定している時に他に面白そうな本もなく買っとくかと思い買ってみた。
しかし、電車の中では徹夜の疲れが一気に出たのか、爆睡してしまい2ページしか読まなかった・・・。
こうなると、以前の経験から読まない感たっぷりである。
1週間程度、手もつけず本棚の中に眠っていたが、やっぱ読もうと思い手にとってみると結構面白かった。
私は猟奇推理小説か伝奇小説ばっかり読んでいるため、この本も伝奇小説の部類に入るか。

主人公は特殊な目をもつ人物。
いろいろなものに「死」の線が見えるらしい。
なんか月姫の主人公もそんな目を持ってたきがするが。
現在のお話で様々な能力をもつ人物が出てくるが、根本的には月姫やFATEと似た設定が多い気がする。
FATEで出てきた単語が出てきたり。
は!?まさかパラレルストーリ!?

しかし、小説を読むといつも思うのだが、小説家はよく色々と知っておられる。
オカルトチックな話題はもちろん、様々な小物の事から料理の事から機械めいた事などなど。
こういうことを知ってるから小説を書いたのか、こういう小説を書きたいから学んだのか・・・。
小説を読んでいるといつも思う。

空の境界、いま下巻の途中。
なんと!私が下巻を読んでるとは!?
珍しいことである。
この小説は最後まで読んでしまいそうである。
まー知り合いはそこまで面白くないって言ってたから人それぞれなんだろうな。
この作家ってわざとわけの分からないように書きたがるからそんなのが嫌いな人は多分合わないと思う。
私はひねくれ者なので、そういうのは好きなのかも知れないわ。
まーオカルトチックな物に興味がある方は読んでも面白いかも。
では、このぐらいで。
では、また今から読みますわ。
ノシ
posted by ルイサイファ at 23:07| 石川 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 好きなもの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月06日

あずまんが大王

はい、お久しぶり、皆様。
ルイサイファです。

ちょっと攻殻機動隊がレンタル中でなかったため、あずまんが大王を借りたのだが、これまたすげー面白い。

っていうかちよ父の声が若本則夫(アナゴさんの中の人)ってだけで爆笑物である。

ぶるぁあああああああああああああ!
posted by ルイサイファ at 20:58| 石川 ☔| Comment(0) | TrackBack(1) | 好きなもの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月30日

こーうかくー

はい、こんにちわ。
いい天気ですね。
掃除が大変なルイサイファです。

今回の話も攻殻機動隊のお話だが、少佐はパンツスーツ似合わないね。

7巻のお話はパズとサイトーのストーリなのだが、両方かっけー!

特にサイトーの話が最高だった。
少佐は戦ってこそだな。


こっから先は少しネタバレを含むので、ノーデータで見たい方はご遠慮くださいませ。
すこしグロイかもしれません。

ヴぁー
posted by ルイサイファ at 15:08| 石川 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 好きなもの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月17日

タチコマの日々

はい、こんにちわ。
いちいち少佐がエロ過ぎると思うルイサイファです。

まーそんなことより聞いてください。
攻殻機動隊のビデオやDVDには特典として攻殻のマスコットキャラというべくタチコマの4こま漫画的なものが収録されている。

その中で今回借りた攻殻機動隊S.A.2ndGIGの6巻が最高すぎた。

ノーデータで見たい方もおられると思うのでこれから先は以下から入ってくださいませ。
たいしたこと書いてませんが!

見て後悔するがいい!
posted by ルイサイファ at 15:35| 石川 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 好きなもの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月12日

よつばと!

はい、こんばんわ。
電気がちらちらしてウガー!ってなりそうなルイサイファです。

今日はすきな漫画のご紹介。
一年で本棚が埋まりそうなぐらい漫画やらなんやら買っているのだが、今回はよつばと!を取り上げる。

まず一巻の帯に載っている分を引用。

ちょっと変わった女の子よつばちゃんと、とーちゃんと、その周囲の人達が繰り広げるささやかな日常。
何にもないところにあふれる不思議な空気。
読むとなんだか楽しくなる、ただそれだけの、ちょっと普通のマンガです。


ほんとそのとおり。
なにげなーい日常を描いており、その中でよつばという元気いっぱいな女の子を中心に進む物語。
普通の街が舞台なのだが、時々描かれる空や自然がなんともいえない鮮やかさを持っていて、私はそこが気に入っている。

これを見ていると、小さい時にあったような事が出てきたりして懐かしい気分となる。
蝉取りや軽トラックの後ろに乗ってのドライブなど、いろいろなことが昔の自分と重なって思い出されてくる。
そんなに歳とった気もしないんだがな・・・。


その中でも私のお気に入りのシーンを紹介。

夏休みのある日。
街に夕立が訪れる。
雷が鳴り響き、外は大雨。
その中、よつばという女の子は嬉々として長靴を履いて外に飛び出していった。
その時によつばの家に手伝いに来ていた隣に住んでいる女子高生はその行為に驚き、「ずぶぬれになるよ」とよつばに声をかける。
その時によつばのとーちゃんが言った言葉。

大丈夫、大丈夫。
あいつは何でも楽しめるからな。
よつばは無敵だ。



なんかジーンときた。
3巻まで出ているが、好きなシーンの一つだ。


もう一つ。
2巻の最後から1ページ前と最後のページ。
詳細は書かないが、上記のシーンが好きな人はきっと幸せになれるだろう。
posted by ルイサイファ at 20:56| 石川 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 好きなもの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月08日

攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX

はい、こんばんわ。
またもや攻殻狂いがきましたよ。
ルイサイファです。

とうとう攻殻機動隊テレビシリーズ1作目STAND ALONE COMPLEXを全て見終わってしまった。
いつもビデオを3巻づつ借りているのだが、最後の3巻は怒涛の展開!
ものすごく面白かった。
やっぱ熱いね!
何事も熱くないと駄目ね!
熱いといえば今日4月8日の金曜ロードショーは沈黙の戦艦ですよ!
スティーブン・セガールかっこいいい!!
あいつの出る映画は全部セガールが鬼強いから熱い。
スカッとするね。
敵にちょっと同情してしまう・・・。

はい、話がずれましたね。
私は涙腺が緩いことはこのブログで散々書いていたのだが、まさか攻殻で泣くとは思わなかった。
もうね・・・、ネタバレになるから言わないが最高!

さて、ここでまたカッコいいセリフ紹介!

さいとぉーーーー!そいつをよこせぇぇぇぇーーーーーー!

はい、セリフだけ言ってもさっぱりですね!
でもいいの!自己満足だから!!

さて、今日にでも攻殻機動隊 S.A.C 2ndGIGを借りる。
GIGって聞くとBOOWYのライブを思い出しますね。
ここら辺でジェネレーションギャップを発揮してこの話は終わり。
まだまだ攻殻は終わらない。
posted by ルイサイファ at 18:58| 石川 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 好きなもの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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